革靴と共に働く

JALANSRIWIJAYA
BLACK (DAINITE SOLE)

サラリーマンの必需品「革靴」

今から約2年前サラリーマンの必需品と言っても過言では無いもの「革靴」を探していた時に、インドネシアで創業した革靴ブランド「Jalan sriwijaya(ジャランスリウァヤ)」と出会いました。


 
ジャランスリウァヤの革靴は、ハンドソーンウェルテッド製法と呼ばれる製法で靴職人が1つ1つ手作業で革靴を作り上げています。職人の手作業に頼っているので大量生産が難しく価格が高くなる傾向がありますが、ジャランスリウァヤの革靴は本格的な革靴に比べると比較的手が取りやすい価格設定になってたこともあり購入しました。

足に馴染み自分だけの革靴へ

革靴を作る際にクッション性を高める為に中底にコルクを敷き詰めます。このコルクが履きこんでいくについれて沈み込んでいき自分の足の形にだんだんとフィットしていく感覚を味わう事が出来ます。履き始めは革が硬く着脱や足が痛くなる事もありますが、履いていくうちに革も柔らかくなり革靴の中底に敷き詰められたコルクも沈み込み自分だけの革靴へと育っていきます。

購入してから2年が経過しましたが、定期的に革靴クリームやブラッシングなどのメンテナンスを行っているのでまだまだ履き続けられそうです。履いている時に付いた傷や履き皺などが入ることで購入当時とはまた違った表情を覗かせてくれるので愛着がどんどん湧いていきます。

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定番のラスト「11120」を使用したシンプルなストレートチップ。
「11120」は同じく定番の「EDWARD」と比べるとややノーズが長めでエレガントなラストです。
トゥに一文字のラインが入ったストレートチップは紳士靴で最も基本的なデザイン。
BLACKならビジネスはもちろんフォーマルなシーンにもマッチするので、1足は持っていたいアイテムです。
アッパーには高い品質を誇るフランス製カーフレザーを使用。
底材にはグリップ力と耐摩耗性を兼ね備えながらドレッシーな雰囲気を持つ、イギリス製のダイナイトソールを採用しています。
熟練の職人がアッパー、中底、ウェルトを手作業で縫い付けるハンドソーンウェルテッド製法を用いた靴をこの価格で提供できるのはJalan Sriwijayaならではです。

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このアイテムのストーリー

TAKUMI

私の足元を支えてくれるパートナー

私の足元を支えてくれるパートナー

革靴への挑戦  この革靴との出会いは今から5年前のことでした。 当時、某セレクトショップで学生アルバイトとして働いていました。カジュアルアイテムはもちろんドレスアイテムも展開するセレクトショップでした。そのため、冠婚葬祭やビジネス、ドレスカジュアルなど、TPOを意識したスタイリングから綺麗めなアイテムを普段着として落とし込んだスタイリングを学ぶ機会がありました。その機会を通じて私は「革靴」に興味を持ちました。しかし、当時、足元が決まってスニーカーだった私にとって、革靴をスタイリングに取り入れることはかなりハードルが高く、ALDENやChurch‘sのような有名ブランドには手が出せませんでした。そのため、店舗の先輩スタッフやSNSでスタイリングを吸収しつつ、「コストパフォーマンスが高い革靴」を手あたり次第調べました。結果、ジャランスリワヤというブランドを知り、このアイテムに出会いました。 知見を広げてくれた  現在も私との思い出は増えていますが、1番の思い出は買った当時でした。ジャランスリワヤの革靴を購入したことにより、スタイリングの幅、接客の幅を広げるきっかけとなりました。 この革靴を購入するまでは私のスタイリングの足元は決まってスニーカーでした。そのため、基本的にスニーカーを履く前提でトップスやボトムスなどのアイテムを買い集めていました。しかし、購入後はスーツを買ってその革靴と合わせてみたり、タイドアップでアルバイトに出勤してみたり、ドレスアイテム触れる機会が多くなりました。同時にドレスの知識も蓄積され、接客の幅を広げることが出来ました。 学生から社会人へ  大学卒業後、今も良きビジネスパートナーとして私の足元を支えてくれています。いざこの革靴との思い出を振り返ると「本当に良い買い物をしたんだな」と感じます。私に新たな価値観を与えてくれたこの革靴には感謝です。そして、少しでも長い間、私の人生を共に歩んで欲しいです。これからもよろしくお願いします。  

JALANSRIWIJAYA
BLACK (DAINITE SOLE)

ちゃんべー

革靴と共に働く

革靴と共に働く

サラリーマンの必需品「革靴」 今から約2年前サラリーマンの必需品と言っても過言では無いもの「革靴」を探していた時に、インドネシアで創業した革靴ブランド「Jalan sriwijaya(ジャランスリウァヤ)」と出会いました。  ジャランスリウァヤの革靴は、ハンドソーンウェルテッド製法と呼ばれる製法で靴職人が1つ1つ手作業で革靴を作り上げています。職人の手作業に頼っているので大量生産が難しく価格が高くなる傾向がありますが、ジャランスリウァヤの革靴は本格的な革靴に比べると比較的手が取りやすい価格設定になってたこともあり購入しました。 足に馴染み自分だけの革靴へ 革靴を作る際にクッション性を高める為に中底にコルクを敷き詰めます。このコルクが履きこんでいくについれて沈み込んでいき自分の足の形にだんだんとフィットしていく感覚を味わう事が出来ます。履き始めは革が硬く着脱や足が痛くなる事もありますが、履いていくうちに革も柔らかくなり革靴の中底に敷き詰められたコルクも沈み込み自分だけの革靴へと育っていきます。購入してから2年が経過しましたが、定期的に革靴クリームやブラッシングなどのメンテナンスを行っているのでまだまだ履き続けられそうです。履いている時に付いた傷や履き皺などが入ることで購入当時とはまた違った表情を覗かせてくれるので愛着がどんどん湧いていきます。

JALANSRIWIJAYA
BLACK (DAINITE SOLE)

Deftones2019

3年で靴泥沼にハマりました…!!

3年で靴泥沼にハマりました…!!

突然の異動もスーツと革靴がない…!! 恥ずかしながら仕事柄、30代後半になるまで私服にスニーカーというスタイルで働いてきました。 スーツに革靴なんて年に3回くらいでしたので、当然ほぼ気に掛けていませんでした。 そんな中、突然、営業の部署への異動が言い渡され…やばい、まず着る物がない…!!となりスーツと革靴を急遽、揃えることに。。 それから約1年、新しい仕事に四苦八苦しながら奔走しましたが、慣れてきた頃ふと、取り急ぎで揃えた物だけじゃなく、ちょっとだけ贅沢して良い靴を買うか!!と思い立ち手に取ったのが、ジャランスリワヤのストレートチップでした。 革靴が立派な趣味のレベルまで…!! ジャランスリワヤを手に入れる前は、さして手入れもせず、晴れの日も雨の日も気にせず、革靴を履いていたのですが、やっぱり良い靴を履くとテンション上がるし、手入れをすればするほど愛着も湧く。 履き始めて2年が経ちエイジングも進みましたが、得意先への大切な商談や会食の日は、このストレートチップで勝負しています。 今ではジャランスリワヤ以外も増え、プライベートでも革靴を履くようになりました。立派な趣味になりホクホクです。  

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BLACK (DAINITE SOLE)

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Yusuke

初めての本格派革靴

初めての本格派革靴

ジャランスリウァヤとの出会い 私がジャランスリウァヤに出会ったのは大学生になってからでした。大学生なので、使えるお金も限られていて、どの革靴なら自分の金銭状況でも妥協せずに買えるかと考えていた時にたまたまファッションYouTuber「ハズム」さんの動画で知り、すぐに店舗に試着し、購入しました。 経年劣化ではなく経年変化 最初はかなり気を遣って、モカがすぐ割れてしまいかなり心配になり、擦り傷ができて少し落ち込んだりと緊張しながら履いていたのですが、今では全く気にせず履いています。笑 ケアは1週間分くらい履いたら普通の革靴と同じようにケアしています。個体差もあるようですが、私の個体は適当なケアでもかなり光ってくれる革だったので面倒臭がりな私はかなり助かっています。 ジャランスリウァヤが変えてくれた生活 私はジャランスリウァヤに出会って、革靴の世界へとのめり込みました。笑この靴をキッカケにParaboot、Crockett&Jonesなど他の本格派革靴にも出会い、革靴ライフを充実させることができています。 これからもたくさんの革靴には出会うと思いますが、この一足だけは手放さず、思い出として大切に履いていこうと思います。 【着用サイズ】 UK6.5 (普段サイズ UK6.5)

JALANSRIWIJAYA
BLACK (LEATHER SOLE)

ペドロ

革靴はファッションを変える

革靴はファッションを変える

この革靴との出会いは社会人になる前のことでした。 イタリアに卒業旅行に行ったとき、現地の人の革靴を使用したファッションにとても興奮しました。その興奮を通じて私は「革靴」に興味を持ちました。 しかし、大のスニーカー好きだった私にとって、革靴は、フォーマルな格好の時のみのスタイリングだと認識していて、革靴を私服に取り入れるのは、ハードルありました。しかし挑戦しなくては、イタリア人みたいにお洒落になれないお思い、革靴を調べていたところ、このブランドに出会いました。 ローファーとの出会い 1番の思い出は購入した時です。ジャランスリワヤの革靴を探しに有楽町に訪れたとき、お店中に並ぶかっこいい革靴達を見て興奮しました。その興奮が収まらぬまま、購入を決意しました。 革靴を購入するまでは私のスタイリングの足元はスニーカーだけでした。そのため基本的にカジュアルな服装が多くなってしまうことで、ファッションに偏りが出ました。 しかし、購入後はスーツや、セットアップを購入し、革靴と合わせてみたり、新社会人としてオフィスカジュアルとして使用したりと、フォーマルなファッションを着用する機会が多くなりました。 革靴と共にこれから 現在は、新社会人として、今、ビジネスパートナーとして私の足元を支えてくれています。ふと、足元を見ると「本当に良いアイテムと巡り逢えた」と感じます。 私に新しいファッションを与えてくれた革靴には感謝です。そして、これからも大切にケアをしながら長く愛用し、足元をかっこよく歩んでいきたいです。

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BLACK (LEATHER SOLE)

ロイヤルワラント

一足は持っておきたい革靴ブランド

一足は持っておきたい革靴ブランド

コスパ最強靴で有名なジャランスリウァヤ 春夏用の革靴が欲しくて3月頃に購入しました   よく某高級靴ブランドと比較されがちな このローファーですが十分質がいいですし 足馴染みも良く仕事の日も休みの日も ガンガン活躍してもらってます🤣   写真ではリゾルトのデニムと ポールスミスの靴下と合わせました この靴のネイビーはほんとに合わせやすいので コーデの幅がきくのも嬉しいポイントです   軽めのお手入れで自然なツヤが出るのも すごく良い🙌

JALANSRIWIJAYA
NAVY CALF (LEATHER SOLE)

バウ

使い勝手抜群のプレーントゥ

使い勝手抜群のプレーントゥ

やっと見つけた1足 私がこの靴を見つけたのは一昨年の冬。 デニムやミリタリーテイストのパンツに合わせるブラウン系のプレーントゥを探し回っていた時でした。 程よいボリューム感とイメージ通りのカラーに一目惚れ。 試着時は少し窮屈に感じましたが、お店の方に相談すると「インソールのコルクに沈み込みが起こる」とのアドバイスをいただき購入を決断しました。 履き下ろしの前にはプレメンテ 手持ちの靴と同様に履き下ろしの前にはしっかりプレメンテしました! リムーバーの後にデリケートクリームとレノベイタークリームで水分や油分を補給。 これをするだけでぐっと愛着が湧くから不思議です。 今の状態 購入から約1年半。 外出自粛などで履いて出掛ける機会がめっきり減ってしまいましたが、それでも出社の日や近所への買い物の際などに着用しています。 お店の方に教えていただいたように履き込むほどに徐々に馴染み、今ではストレスフリーで履けるまでに育ってくれました。 最近靴紐をロー引きの平紐に交換。 よりカジュアルに雰囲気が変わって良かったと思っています。 当初は休日に履くことをメインで考えていたものの、今ではセットアップなど仕事の時にも重宝しています。 エイジングが楽しみな一足。 これからもしっかりメンテナンスして大切に履き続けたいと思っています。  

JALANSRIWIJAYA
CUOIO (DAINITE SOLE)