いつもの河原が少し特別な場所に

私たちが求めるタープ像

人との接触を避けながら、自然の中楽しめる趣味をもとう!ということで、夫婦そろって二人でキャンプを始めることにしました。
早速、これからの季節必須になるタープ探しを始めた私たち。

キャンプ初心者の私たちが求めるタープの条件は
①色はベージュ系
②重すぎないこと
③できれば近くで焚き火をしたい
④見た目がかっこいい
この条件を元に、タープ探しの日々が始まりました。

ついに出会った理想のタープ

日々ネットサーフィンをして探すものの、なんとなくはいいんだけどなぁと決め手に欠けるものばかり…。

そんな中、これかっこよくない?と目が惹き付けられるデザインのタープが。
デザインだけでなく、諸々の条件もばっちり。
ついに、私たちが理想とするテンマクデザインのムササビウィングに出会うことができました。

もっと自然の中へ

タープが届いた週末、近所の河原へタープ張りの練習へ。ロープの結び方から始まり、初めての設営は1時間半もかかったけれど、そのかっこいい姿に加えて、自分たちの小さな居場所ができたかのようで、嬉しさがこみあげました。

まだ今は近所どまりなので、これからもっともっと自然の中へ連れ出したいです。山のふもと、綺麗な水辺のそば、妄想はふくらむばかり。

このブランドの新着ストーリー

すべて表示

mari.s.canp

わたしのサーカスでの楽しみ方

わたしのサーカスでの楽しみ方

一目惚れしたテント キャンプ歴は約10年になりますが、今までは「お洒落なキャンプ」ではなく、「とりあえず楽しめればいいかな」と思っていて、「お洒落なギア」ではなくて「お手頃なら何でもいいや」のスタイルでした。 でも、テンマクのサーカスを見た時に、あの可愛さに衝撃を受けました!!一目で絶対欲しい!と一目惚れしました。 はじめてのサーカス泊 一目惚れしたサーカスでのはじめてのキャンプは、仲良しの友達との女子キャン。3人で夜までずーとお喋りしながら、ご飯を作ったり、お菓子を食べたり。 テントなのに、家のようにゆっくり過ごせました。 3人でも、窮屈感の感じない背の高さや、空間の広さ、落ち着く空間は、サーカスだから出来る魅力だと思います。  冬でも快適に過ごせるのが最高! サーカスの魅力は、冬でも快適に過ごせること。 テントの中でストーブを焚いて、コットを置いて、温かい飲み物を飲みながら過ごすキャンプは、本当に楽しい! おこもりキャンプスタイルを出来ることが、サーカステントを選んだ最大の理由です。   

Tent-Mark Designs

ホジー

パンダはかわいいだけじゃない

パンダはかわいいだけじゃない

「もっと身軽にもっと気軽に」を叶えてくれる ソロキャンを始めた頃は、あれもこれもやりたいと異常なほどの荷物の量。キャンプから帰ってくるととにかくすごい疲労感。 でもここ最近といえば、「疲れずに気楽で身軽なキャンプがしたい」そう思うようになった。 バックパックひとつでソロキャンにいけたらなんて思う。そんな願いを叶えるべく使っていた新たなソロテントを探すことに。そこで出会ったのがテンマクデザイン「パンダ」 デザインのかわいさばかりのイメージが先行していたが、知れば知るほど高機能なソロテントだったのだ。 風の通り抜ける開放感 お気に入りのキャンプ場は、小高い山の上にある。心地よい潮風が吹くサイトが大のお気に入りだ。 そんなサイトにてパンダの初張り。張り始めて驚いたのが設営の早さ。説明書は漫画で書かれた紙1枚。そんな説明書だがとても分かりやすい。 広げたフライをペグ打ち、ポールを立ち上げ、インナーを吊り下げるまでものの数分。そして設置位置の選べるインナーを入り口の右側に吊すと、風が通り抜ける前室が完成。 雨の日はもちろん、晴れの日でさえ前室でキャンプ飯を食べたくなる。軽さといい、設置の簡単さといい、いろんなアレンジを楽しめる最高のソロテント。思わずオプションのタープやシートなんかも買ってしまいました。  

Tent-Mark Designs

camp__kk

いつもの河原が少し特別な場所に

いつもの河原が少し特別な場所に

私たちが求めるタープ像 人との接触を避けながら、自然の中楽しめる趣味をもとう!ということで、夫婦そろって二人でキャンプを始めることにしました。早速、これからの季節必須になるタープ探しを始めた私たち。 キャンプ初心者の私たちが求めるタープの条件は①色はベージュ系②重すぎないこと③できれば近くで焚き火をしたい④見た目がかっこいいこの条件を元に、タープ探しの日々が始まりました。 ついに出会った理想のタープ 日々ネットサーフィンをして探すものの、なんとなくはいいんだけどなぁと決め手に欠けるものばかり…。 そんな中、これかっこよくない?と目が惹き付けられるデザインのタープが。デザインだけでなく、諸々の条件もばっちり。ついに、私たちが理想とするテンマクデザインのムササビウィングに出会うことができました。 もっと自然の中へ タープが届いた週末、近所の河原へタープ張りの練習へ。ロープの結び方から始まり、初めての設営は1時間半もかかったけれど、そのかっこいい姿に加えて、自分たちの小さな居場所ができたかのようで、嬉しさがこみあげました。 まだ今は近所どまりなので、これからもっともっと自然の中へ連れ出したいです。山のふもと、綺麗な水辺のそば、妄想はふくらむばかり。

Tent-Mark Designs

510fam.camp

レトロなテントに憧れて

レトロなテントに憧れて

ミグラテールとの出会い キャンプを始めるためにテントを探していた頃、インスタグラムで ヴィンテージテントを見て 一目惚れしました。「このテントが欲しい!」とヴィンテージテントを調べていくと、、、とても高いことが発覚! 「キャンプ初心者の我が家にはまだ早いね」と泣く泣く購入を諦めました。 そんな時、テンマクデザインがOUTINGとコラボをしてレトロ感漂うロッジテント「ミグラテール」を出すということを知り、「このテントは我が家にぴったりでは?」とこちらのテントを購入することを決めました。 購入することを決めてからは毎日 サイトをチェックしてドキドキしながら販売日を待っていました。無事 販売日に購入できた時は嬉しくて嬉しくて!届いた日には夫婦で大喜びしました。 雨、霰、雪にも耐えて つい先日、長野にキャンプへ行った時のことです。初の宿泊キャンプだったので とても楽しみにしていたのですが、残念ながら天気が最悪で(笑)そのキャンプでは3日間で雨、霰、雪を体験しました。風が強くて タープを飛ばされてしまったキャンパーさんもいて  我が家も不安な夜を過ごしました。 「雨漏りするのではないか」「雪が積もって テントがつぶされるのではないか」「強風でテントが飛ばされるのではないか」 とたくさんの不安はありましたが、どの日もミグラテールはしっかりと立っていてくれました。付属のタープ+サイドウォールが雨と風からわたしたち夫婦を守ってくれたため、大きな被害もなく 無事に2泊3日のキャンプを終えることができました。 はじめはタープが付属のテントは畳みにくいし、重いし、扱いが…と思っていましたが、出したり閉まったりがすぐ出来るので 今では重宝しています。雨、霰、雪、そして風。どんな天候にでも耐えられるミグラテールはキャンプの強い味方です。   ミグラテールに似合う場所を求めて ミグラテールを初めて見た時、紅葉した秋の森がとても似合うテントだな〜と思いました。もちろん、新緑の木々の中でも圧倒的な存在感でインスタ映えもバッチリですが◎ 今年の秋はわたしたちの思い出の地、軽井沢(結婚式を挙げた場所です。)でミグラテールとレトロキャンプを楽しめたらと思っています。ミグラテールの上に赤や黄色に色付いた葉っぱが乗っている姿を想像しただけでもう…!! これから先、家族か増えても 一緒に旅をしていきたい。そう思えるテントに出会えて本当に良かったと思います。

Tent-Mark Designs