愛用品

毎日の普段使いとして、たくさんのアイテムがある中で一番自分が愛用しているのがリーバイスのジーンズです。

憧れのデニム

かなり昔ですが、自分がまだ中学生の頃にリーバイスヴィンテージ501xxの復刻を履いてたのですが、当時はカッコ良いと思って履いていたのを覚えてます。
雑誌にもかなり多く掲載されていて、コンバースとリーバイスにはまっていました。

20歳の頃に、初めてオリジナルのリーバイス501を買いました。
66前期と呼ばれているヴィンテージです。
その一本をきっかけにリーバイスについてすごく調べていくうちに、ファッションで生まれたアイテムではなかったことに感動しました。

昔は、鉱山で働くために作られ道具として生まれたアイテムであると同時に、長い時代を超えて今ままで生き抜いてきたブランド。
そんなブランドをヴィンテージや現行のアイテムを履いている自体が素晴らしい事だと思います。

リーバイスが好きになった最大の理由は、日常的に着れる、道具だからです。
耐久性があり、着る度に変化していくインディゴブルーは、自分が長い間履いてきた歴史を感じる事ができる唯一の相棒だと思っています。

リーバイスのおかげで、自分に身に付ける物だけでなく、生活の一部で使える雑貨も買うようになりました。 毎日当たり前に着る、使用するものは、自分にとってファッションを意識してない道具なのだと感じています。

このブランドの新着ストーリー

すべて表示

永野一也

愛用品

愛用品

毎日の普段使いとして、たくさんのアイテムがある中で一番自分が愛用しているのがリーバイスのジーンズです。 憧れのデニム かなり昔ですが、自分がまだ中学生の頃にリーバイスヴィンテージ501xxの復刻を履いてたのですが、当時はカッコ良いと思って履いていたのを覚えてます。雑誌にもかなり多く掲載されていて、コンバースとリーバイスにはまっていました。 20歳の頃に、初めてオリジナルのリーバイス501を買いました。66前期と呼ばれているヴィンテージです。その一本をきっかけにリーバイスについてすごく調べていくうちに、ファッションで生まれたアイテムではなかったことに感動しました。 昔は、鉱山で働くために作られ道具として生まれたアイテムであると同時に、長い時代を超えて今ままで生き抜いてきたブランド。 そんなブランドをヴィンテージや現行のアイテムを履いている自体が素晴らしい事だと思います。 リーバイスが好きになった最大の理由は、日常的に着れる、道具だからです。耐久性があり、着る度に変化していくインディゴブルーは、自分が長い間履いてきた歴史を感じる事ができる唯一の相棒だと思っています。 リーバイスのおかげで、自分に身に付ける物だけでなく、生活の一部で使える雑貨も買うようになりました。 毎日当たり前に着る、使用するものは、自分にとってファッションを意識してない道具なのだと感じています。

LEVI'S