忘れ物に注意 !!

温暖化のせい!?

近年、急な雷雨や嫌になるほどの長雨にうんざりさせらることが多い。
事実、2020年の7月なんて東京では16日間も連続で雨がふった。

スコールのようなゲリラ豪雨も当たり前になっている。

予報では降水確率が低くても、心の底では雨に濡れる不安を拭い去ることができない…。

そして今年も早々と梅雨入りしそうな気配だ。

新しいパートナー

雨には雨傘が一番だけど如何せん、かさ張る。

私自身、ずぶ濡れにならない小雨程度ならパーカーのフードを被ってやり過ごす。

かと言って夕立やゲリラ豪雨には太刀打ちできない。

ましてや気象条件の悪いアウトドアのフィールドではなおさらだ。

山では優秀な防水性能を誇るレインウェアがあるが、フードが濡れれば不快だし蒸れる。

頻繁に天気が変わるから着脱も面倒だ。

そこで最近は足元が悪くない場所では折りたたみ傘を利用することが多い。

これが意外と快適で手放せないものとなっている。

信じられない軽さ 

私が愛用しているのはmont-bellのU.L.トレッキングアンブレラ。

重量はわずか123g !!一般的な折り畳み傘の半分程度の重さだ。

もちろん軽い傘は他にもあるが、「 軽量=壊れやすい 」ものが多いのが事実。

しかし、厳しい気象の山岳地での使用を前提に作られているU.L.トレッキングアンブレラは

作りがかなりしっかりとしている。ちょっとやそっとの風では骨が折れることはない。

折り畳み傘を持つシチュエーションは雨が降るかどうか分からない時。

重くかさ張るものではついついカバンに入れるのを躊躇してしまう。

軽量・コンパクトなこいつならためらうことはない。

何ならずーと入れっぱなしにしておいてもストレスは感じないだろう。

一つ注意して欲しいのはカバンに入っているのを忘れて雨に濡れて帰ることだ!

このブランドの新着ストーリー

すべて表示

佐藤 勇介

忘れ物に注意 !!

忘れ物に注意 !!

温暖化のせい!? 近年、急な雷雨や嫌になるほどの長雨にうんざりさせらることが多い。事実、2020年の7月なんて東京では16日間も連続で雨がふった。 スコールのようなゲリラ豪雨も当たり前になっている。 予報では降水確率が低くても、心の底では雨に濡れる不安を拭い去ることができない…。 そして今年も早々と梅雨入りしそうな気配だ。 新しいパートナー 雨には雨傘が一番だけど如何せん、かさ張る。 私自身、ずぶ濡れにならない小雨程度ならパーカーのフードを被ってやり過ごす。 かと言って夕立やゲリラ豪雨には太刀打ちできない。 ましてや気象条件の悪いアウトドアのフィールドではなおさらだ。 山では優秀な防水性能を誇るレインウェアがあるが、フードが濡れれば不快だし蒸れる。 頻繁に天気が変わるから着脱も面倒だ。 そこで最近は足元が悪くない場所では折りたたみ傘を利用することが多い。 これが意外と快適で手放せないものとなっている。 信じられない軽さ  私が愛用しているのはmont-bellのU.L.トレッキングアンブレラ。 重量はわずか123g !!一般的な折り畳み傘の半分程度の重さだ。 もちろん軽い傘は他にもあるが、「 軽量=壊れやすい 」ものが多いのが事実。 しかし、厳しい気象の山岳地での使用を前提に作られているU.L.トレッキングアンブレラは 作りがかなりしっかりとしている。ちょっとやそっとの風では骨が折れることはない。 折り畳み傘を持つシチュエーションは雨が降るかどうか分からない時。 重くかさ張るものではついついカバンに入れるのを躊躇してしまう。 軽量・コンパクトなこいつならためらうことはない。 何ならずーと入れっぱなしにしておいてもストレスは感じないだろう。 一つ注意して欲しいのはカバンに入っているのを忘れて雨に濡れて帰ることだ!

mont-bell

柳 雅幸

冬の相棒

冬の相棒

インナーダウンが市民権を得てから、どれくらい経つでしょうか?現在ではファストブランドから本格的なアウトドアブランドまで展開されていて、自分のライフスタイルに合わせて好きなものを選ぶことができます。 冬の相棒 その中で私が長年愛用しているのがmontbellのスペリオダウンTです。冬になるとタンスから引っ張り出し着用し、着ない日もカバンに入れ毎日持ち歩いています。正に冬の必需品です。 こだわりの理由 なぜ、数ある中からこのアイテムを選んだのか?その理由を挙げていきたいと思います。まず、携帯性に優れている点が挙げられます。重さは160gちょっとで収納した時の大きさは500mlのペットボトルと同じくらいのサイズになります。ダウンウェアにコンパクトになる携帯性は必要かなと思っていたのですが、いざ使い初めるととても便利な事が実感出来ます。普段使いのバッグでも、出張で使うキャリーケースでも場所を取らないので、気にせず携帯することが出来ます。 そしていざ著用する時に便利に感じるのが、半袖であるという事です。購入前は中途半端に感じていたのですが、これが結構このアイテムのキモになっていると思います。長袖でもなく、ベストでもないというのが着ているととても便利に感じられます。袖が短いことでジャケットやコートのインナーとして着た時の動きやすさが格段に違います。そしてベストと違い肩周りまで被われる事で、得られる暖かさは格段に暖かく感じられます。見た目にはそっけない、ファッション性が高いアイテムでは無いとは思いますが、これからも冬の相棒として長くて愛用して行きたいとおもいます。

mont-bell

alohastyle lifeさん

お洒落なガーデニングや農業用のユニフォームや用具を登山で有名なモンベルが作っている人は実は少ない?

お洒落なガーデニングや農業用のユニフォームや用具を登山で有名なモンベルが作っている人は実は少ない?

お洒落でグリップ力抜群な防水長靴 登山ブランドメーカーのイメージが強いモンベルが実は沢山のガーデニングや農業、林業用製品を出しています。しかもデザインがお洒落で機能的、実際私は長靴、ツナギ、エプロン、ウエストポーチを使っていますが機能がそれぞれ沢山あって使い易い、例えば長靴は厚手のゴムにグリップ力抜群の靴底、足の温みを考慮して中敷で調整できるなど使い易くてお洒落なデザインです。 多機能な園芸用エプロン モンベルのエプロンは多機能で疲れにくい作りです。ポケットは胸元、腰元にファスナー付きを含め多数あります。また肩がけの紐は背中でクロスする為、首がけエプロンに比べ肩が凝りません!エプロンの足元は2つ割れして左右の膝下位置で巻き付けてベルクロで留めるので作業効率と動きがスムーズです。生地も厚手で丈夫な作りは使い心地抜群です。 園芸用ツナギはお洒落で多機能 園芸用作業着でお洒落に決めたいなら断然このモンベルのツナギがお勧めです。脱着が中央の上下どちからも出来るファスナーがありイージーに出来ます。また蒸れ防止などで脇元から膝下までのサイドファスナーも便利、ポケットも胸元、腰元、お尻、膝元にあり小物が沢山収納出来ます。また手首、足首にベルクロがあるので虫などや寒い風の侵入を防げて便利です。  

mont-bell

hiro

大きなハットはいかがですか?

大きなハットはいかがですか?

帽子が似合わない 普段は帽子を被ることはほとんどない。 キャップやハット、ニット帽なんかを何点か持ってはいるが、年に何度と登場することもない。何と言っても似合わないのだ。 長年、なんだか帽子がしっくりこないことは理解しつつも、理由がわからなかった。服装と合わせてもなんだか落ち着かない。でもふとしたある日、社内で帽子サンプルの試着会をしていた際、その理由が分かってしまった。私は頭がでかい。見た目以上に頭がでかい。自分に合う帽子のサイズがなかったのだ。大きさだけでなく、頭の形も影響しているのだと思われるが、帽子の形が合っていないのであった。 小さいとは思っていなかったが、人と比べた大きさなんて、気にしたことがなかった。それを自覚してからは、尚更帽子を被らなくなった。 迷える子羊を救ってくれたモンベル しかしある日、友人とキャンプをする予定が入った。 学生ぶりのキャンプだったので、道具も色んな情報を参考に準備していった。 そこで帽子問題である。夏の暑い日、帽子は用意したい。 これでもファッションで飯を食べている身のため、良いデザインの帽子にしたい。しかし前述の頭の大きさ問題である。 そんな時、モンベルに良いハットがある聞く。しかもサイズはSからXLまであるとのこと。 モンベルには多くの種類のハットが用意されているが、形的にはこのフィッシングハットがベストである。 幅広いプリムに浅いトップ、生地感も良くて、あごヒモも付いているのも機能的。 全サイズを試してみたが、やはりXLが一番しっくりきた。やはりそこまで大きかったんだなと自嘲気味に納得。  当日のキャンプは日差しが強かったが、このハットのおかげで直射日光から守られ、快適に過ごすことができた。水にも強くて、乱暴に扱っても平気なタフさもあった。当分、アウトドアの帽子には困らなくて済みそうである。

mont-bell