野外炊爨の神器

どこでも炊飯

元々ボーイスカウトで飯盒炊爨をしていたから炊飯は特に苦でも無く、アウトドアで遊ぶときはストーブとクッカー、そして水と米は常に携帯してきました。

人間動けばお腹が減るし外で食べるご飯って美味しいから、火が使えるところなら大体海でも山でもご飯を炊いてみる。
外で食べるご飯、そして何より自然の中で食べる炊きたてご飯は本当に格別!

炊き上がったご飯が想像出来る形

ただ人間って貪欲なもので「もっと美味しいご飯が食べたい!」って欲がどうしても出てくる。

そんな中、アウトドアショップで見かけたのがUNIFLAMEのキャンプ羽釜3合炊き。
どう見てもご飯を炊くための道具で「これを使ったら美味しいご飯が炊けないはずは無い!」と思わせるスタイル。

フタを開けたり持ち上げてみたり「これに手を出したらヤバいよなぁ」と思いながら結局お買い上げ!

期待を裏切らない炊飯能力!

帰宅して自分で酸化処理を施してから早速炊いてみたら「今までの直火炊きは何だった?」と思うくらい美味しく炊き上がった。
白米だけでなく白米と発芽玄米のハーフ炊きや五穀米を混ぜた米も水分量と水に漬けておく時間さえ把握出来ればしっかり炊き上がる。

使い始めて2年経つけれどアウトドアで使うだけでなく、白米と発芽玄米のハーフが美味しく炊けるから普通に炊飯器として活躍中。
もうここまで来たら五合炊きも買っちゃおうかなぁ。

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mihinato

受け継ぐものとして

受け継ぐものとして

まずはお試しで この時はまだキャンプ始めたばかりで家のフライパンなどを使っていたのもあり、ユニフレームのライスクッカーだけを購入しました。 作り方を見たとき本当にこんな簡単にできるのかな?と疑問に思っていましたがいざ!使ってみるとこんなんでいいの?と思い説明書通りに炊くととても簡単にそして美味しくご飯が炊けました。はじめてご飯がたけたときは家族みんなで感動したのを覚えています。 可能性は無限大 段々と慣れていくうちに家のフライパンなどをその都度用意するのが面倒になりライスクッカーがあるにもかかわらず「fan5DX」を購入してしまいました。 やはりコンパクトなのに様々な種類のクッカーがあり、焼き、蒸し、煮る、揚げる何でもできます!炭火で焼くバーベキューしかしてこなかった我が家にとっては革命的なセットでキャンプでの料理の幅が広がりました。 そして、コンパクトになる利点を生かし、自宅でも使用でき収納場所もとらずとても優秀なクッカーです。 楽しみが増えた! 我が家はライスクッカーも2つになり白米大好きな息子用とたまには炊き込みご飯が食べたい大人用と分けて使うこともできるようになり自宅でも鍋が足りないときにとても重宝してます キャンプで料理を凝るようになったらもうワンセット欲しくなりそうです。 コロナ禍でキャンプの回数も激減しましたがこれから大切に使いながらこのfan5DXでキャンプご飯、そしておうちご飯もたくさん楽しみたいと思います。  

UNIFLAME

punkscamps

ファミキャンにはやっぱりコレで

ファミキャンにはやっぱりコレで

子供たちのお腹はいつだって0-100%。 トイレに行くのもいきなりだけどお腹が空くのもいきなり。 そんな中で焚火を起こすのも時間がかかるし、シングルバーナーでコンパクトにしたくても火が足りない。。 燃料はCB缶。 コンビニでもスーパーでも売ってる強い味方。 キャンプは不便を楽しむものって聞いたけど、ファミキャンはなるべく便利にいきたいよね。

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ヤッホー!!さん

ユニフレーム(UNIFLAME)のキャンプケトルが密かな楽しみである理由

ユニフレーム(UNIFLAME)のキャンプケトルが密かな楽しみである理由

キャンプの朝は、コーヒーの香りとともに静かに始まる 東雲(しののめ)の時間が好きだ。早朝、まだ暗いうちからテントを抜け出し、焚き火をつける。ゆっくりとコーヒーを飲みながら、東の空が朱く染まってくるのを眺める至福のひととき。 ・・・これが僕にとってキャンプの醍醐味だった。 なのに、3歳の息子は「トイレ~!」と起きだすし、小1の娘は「ラジオ体操しよう!第2!!」と元気に飛び回る。なぜ第2なんだ!? まぁ、仕方がない。これがファミリーキャンプなのだ。父はせめてお気に入りのギアでコーヒーでも淹れさせてもらうよ。 焚き火で使えるタフなケトルこれがなければ始まらない ただ、コーヒーだけを淹れて飲みたいのであれば、専用のパーコレーターを選択するのもありだろう。しかし、小さい子供がいればココアやコーンスープなどを欲しがるし、妻だって、急に紅茶が飲みたいと言いだす。 結局、お湯を沸かすケトルがいちばん汎用性も高く、家族から「また余計なものを買った」と冷たい目で見られない。だからこそ、ケトルは自分で納得できるスタイル&機能を持つ最高のものを手に入れなければならない。 そんな納得できるケトルがユニフレームのキャンプケトルだ。ステンレス製の頑丈なボディ。フタや取手、注ぎ口に至るまで焚き火で使いやすい仕様になっていることは言うまでもない。特筆すべきは、使い込むほどに焚き火のススがつき、なんとも美しい色合いになること。これが男心をくすぐる。まさに最高のキャンプギアといえるだろう。 こいつがあるから、いつでもすぐホットドリンクが飲める 今日もまた、家族はそれぞれの飲み物をリクエストしてくる。いつでもキャンプケトルが焚き火にかけてあり、四六時中お湯が沸いているのだから、僕はのんびり準備を始める。マグカップにドリッパーやテトラパック、粉などをセットして、ただお湯を注ぐだけ。飲みたいときにすぐ飲めるのが嬉しい。 注いでいる時にフタが外れ落ちないように内側に突起がついているから、片手でお湯を注いでも安心だ。 きっと妻や子供は、このキャンプケトルのことを、ただの「お湯を沸かすヤカン」程度にしか思っていないのだろう。本当の価値を知っている僕は心の中でニヤリとした。

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よねやん

休日にちょっとしたスパイスを

休日にちょっとしたスパイスを

ふらっとあそこに焚き火しに 友人から誕生日プレゼントでもらったことがきっかけで使い始めたユニフレームファイアグリル。シンプルな見た目とソロでも複数人でも使える機能性に大満足。 専用のハンガーなども組み合わせればお湯も沸かせて、料理もできちゃうのでキャンプで大活躍間違いなしの焚き火台。専用ケースに入れておけば持ち運びも楽々できるし、家での収納にも困りません。 なんども使いたくなる、その見た目 回数を重ねるほど味の出る見た目。シンプルでスマートな焚き火台だけど、歴史が刻まれていくほどに錆びていくのが気持ちいい。次会うときは、また違った表情を見せてくれるのが楽しみで仕方ない。 一家に一台、ユニフレーム 友人からいただいてから一年間、ソロキャンプや友達とのデイキャンプの度に一緒に連れて行った相棒。もはやこいつなしには自分のキャンプは成り立ちません。 これからも大事に大事に使っていき、共に自分のキャンプの歴史を刻んでいきます。そしてこの魅力をもっと発信していき一家に一台、ユニフレームのファイアグリルがおいてある時代の実現を目指します。

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