概念を変えるケース

出逢いはポイント消費

アウトドアECショップのポイントが失効寸前! 『やべぇ???』 と邪な気持ちでECサイト探訪。
『あまり良い商品なかったのよねー』
そんな中、『あ!ユニフレームが新商品出してたな!』 で調べたのが出逢いのきっかけでした。

あれ???違和感を抱いていた思い。

かねてより、少し気になってた事。
キャンプの経験が増え、道具に興味を持ち、手持ちの道具が増えた。
そんな中、多くの人が手にする道具にペグやロープ、そしてタープやテントをアレンジ張りする為にポールが必要となる。
そんな私も着実に増えていた訳だが、ペグは後付けで専用ケースを買ったけど、ポールは購入時のケースを使い続けていた。
が、ここで気付くのが『なんでこんなに小分け???』毎回出すのにも仕舞うのにも小分けにして、元の筒状のケースに入れていた。

衝撃の出逢いに概念の崩壊www

そんな中、このユニフレーム UFポールケース800と出逢ったのである。
それまでも違和感を元に調べてはいたが、多くのポールケースは元のものと同じく筒状ので容量を上げたものが多かった。
このポールケースはその概念が異なり、大容量且つ、ガバッと開くその機能性で私のポールケースという概念を全く違う物に変えたのだ。

信頼のユニフレーム製で、その容量に負けない頑丈な作りは私の手持ちポール
・Φ28mm×240cm 2本
・Φ28mm×130~250cm 2本
・Φ19mm×180cm 4本
を、一口で飲み込んだ。
それだけでは足りずに、ランタンスタンドも入ってしまった。しかも、小分けにせずとも一目瞭然。もう手離せないのである。

このブランドの新着ストーリー

すべて表示

mihinato

受け継ぐものとして

受け継ぐものとして

まずはお試しで この時はまだキャンプ始めたばかりで家のフライパンなどを使っていたのもあり、ユニフレームのライスクッカーだけを購入しました。 作り方を見たとき本当にこんな簡単にできるのかな?と疑問に思っていましたがいざ!使ってみるとこんなんでいいの?と思い説明書通りに炊くととても簡単にそして美味しくご飯が炊けました。はじめてご飯がたけたときは家族みんなで感動したのを覚えています。 可能性は無限大 段々と慣れていくうちに家のフライパンなどをその都度用意するのが面倒になりライスクッカーがあるにもかかわらず「fan5DX」を購入してしまいました。 やはりコンパクトなのに様々な種類のクッカーがあり、焼き、蒸し、煮る、揚げる何でもできます!炭火で焼くバーベキューしかしてこなかった我が家にとっては革命的なセットでキャンプでの料理の幅が広がりました。 そして、コンパクトになる利点を生かし、自宅でも使用でき収納場所もとらずとても優秀なクッカーです。 楽しみが増えた! 我が家はライスクッカーも2つになり白米大好きな息子用とたまには炊き込みご飯が食べたい大人用と分けて使うこともできるようになり自宅でも鍋が足りないときにとても重宝してます キャンプで料理を凝るようになったらもうワンセット欲しくなりそうです。 コロナ禍でキャンプの回数も激減しましたがこれから大切に使いながらこのfan5DXでキャンプご飯、そしておうちご飯もたくさん楽しみたいと思います。  

UNIFLAME

punkscamps

ファミキャンにはやっぱりコレで

ファミキャンにはやっぱりコレで

子供たちのお腹はいつだって0-100%。 トイレに行くのもいきなりだけどお腹が空くのもいきなり。 そんな中で焚火を起こすのも時間がかかるし、シングルバーナーでコンパクトにしたくても火が足りない。。 燃料はCB缶。 コンビニでもスーパーでも売ってる強い味方。 キャンプは不便を楽しむものって聞いたけど、ファミキャンはなるべく便利にいきたいよね。

UNIFLAME

ヤッホー!!さん

ユニフレーム(UNIFLAME)のキャンプケトルが密かな楽しみである理由

ユニフレーム(UNIFLAME)のキャンプケトルが密かな楽しみである理由

キャンプの朝は、コーヒーの香りとともに静かに始まる 東雲(しののめ)の時間が好きだ。早朝、まだ暗いうちからテントを抜け出し、焚き火をつける。ゆっくりとコーヒーを飲みながら、東の空が朱く染まってくるのを眺める至福のひととき。 ・・・これが僕にとってキャンプの醍醐味だった。 なのに、3歳の息子は「トイレ~!」と起きだすし、小1の娘は「ラジオ体操しよう!第2!!」と元気に飛び回る。なぜ第2なんだ!? まぁ、仕方がない。これがファミリーキャンプなのだ。父はせめてお気に入りのギアでコーヒーでも淹れさせてもらうよ。 焚き火で使えるタフなケトルこれがなければ始まらない ただ、コーヒーだけを淹れて飲みたいのであれば、専用のパーコレーターを選択するのもありだろう。しかし、小さい子供がいればココアやコーンスープなどを欲しがるし、妻だって、急に紅茶が飲みたいと言いだす。 結局、お湯を沸かすケトルがいちばん汎用性も高く、家族から「また余計なものを買った」と冷たい目で見られない。だからこそ、ケトルは自分で納得できるスタイル&機能を持つ最高のものを手に入れなければならない。 そんな納得できるケトルがユニフレームのキャンプケトルだ。ステンレス製の頑丈なボディ。フタや取手、注ぎ口に至るまで焚き火で使いやすい仕様になっていることは言うまでもない。特筆すべきは、使い込むほどに焚き火のススがつき、なんとも美しい色合いになること。これが男心をくすぐる。まさに最高のキャンプギアといえるだろう。 こいつがあるから、いつでもすぐホットドリンクが飲める 今日もまた、家族はそれぞれの飲み物をリクエストしてくる。いつでもキャンプケトルが焚き火にかけてあり、四六時中お湯が沸いているのだから、僕はのんびり準備を始める。マグカップにドリッパーやテトラパック、粉などをセットして、ただお湯を注ぐだけ。飲みたいときにすぐ飲めるのが嬉しい。 注いでいる時にフタが外れ落ちないように内側に突起がついているから、片手でお湯を注いでも安心だ。 きっと妻や子供は、このキャンプケトルのことを、ただの「お湯を沸かすヤカン」程度にしか思っていないのだろう。本当の価値を知っている僕は心の中でニヤリとした。

UNIFLAME

よねやん

休日にちょっとしたスパイスを

休日にちょっとしたスパイスを

ふらっとあそこに焚き火しに 友人から誕生日プレゼントでもらったことがきっかけで使い始めたユニフレームファイアグリル。シンプルな見た目とソロでも複数人でも使える機能性に大満足。 専用のハンガーなども組み合わせればお湯も沸かせて、料理もできちゃうのでキャンプで大活躍間違いなしの焚き火台。専用ケースに入れておけば持ち運びも楽々できるし、家での収納にも困りません。 なんども使いたくなる、その見た目 回数を重ねるほど味の出る見た目。シンプルでスマートな焚き火台だけど、歴史が刻まれていくほどに錆びていくのが気持ちいい。次会うときは、また違った表情を見せてくれるのが楽しみで仕方ない。 一家に一台、ユニフレーム 友人からいただいてから一年間、ソロキャンプや友達とのデイキャンプの度に一緒に連れて行った相棒。もはやこいつなしには自分のキャンプは成り立ちません。 これからも大事に大事に使っていき、共に自分のキャンプの歴史を刻んでいきます。そしてこの魅力をもっと発信していき一家に一台、ユニフレームのファイアグリルがおいてある時代の実現を目指します。

UNIFLAME