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キャンプ、海外旅行、お茶が好き。日常にちょっぴり非日常のスパイスを求めています。丁寧な暮らしにあこがれるものの、おおざっぱでちゃっかりもの。愉快な夫と、おちゃらけ息子の3人暮らし

このライカーのストーリー

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maru

初めてのファミリーキャンプにはツールームテントがおすすめ

初めてのファミリーキャンプにはツールームテントがおすすめ

キャンプデビューって何から準備したらいい? 息子が3歳になり、自然の中で子どもも大人も楽しめる趣味を見つけたいと思いキャンプに興味を持ち始めました。始めるにあたって、一体何を買ったらいいの?子連れキャンプならではのもの選びが必要だよね。とリサーチする毎日。テントや寝袋、椅子や食器色々あることが判明。 ツールームテントが便利らしい たくさん調べる中で、リビングと寝室に分かれたツールームテントとが便利らしいということが分かりました。というのも、暑い日は前室がタープ代わりになること。寒い日はテントを全部閉めて、ストーブを使えばぬくぬく。子どもを先に寝かしつけて、大人だけの二次会にもぴったり。 初心者にも組み立てやすい工夫が テントって立てるのがむずかしいイメージ。そんな思いを払拭してくれる工夫が。ポールとテントに同じ色が色になっていて、目印に。迷うことなく、サクサクっと立てていけます。これからキャンプを始めたて何買っていいかわからないというファミリーキャンパーにおすすめしたいテントです。

snow peak

maru

ユニフレームのファイヤグリルは組み立て簡単でコスパ◎

ユニフレームのファイヤグリルは組み立て簡単でコスパ◎

キャンプデビューの焚き火台は何を基準に選ぶ? BBQや焚き火をするとなると焚き火台は必須。いろんなメーカーが販売しているけど、いったい何を基準に選んだらいい?私は値段の安さ、設置の簡単さ、収納ケース付きを条件にユニフレームのファイヤグリルに決めました。1年ちょっと使ってますが、壊れすこともなく不満も全くない優秀さです◎ パーツが少なく、見ただけで組み立てられる簡単さ パーツはスタンド、炉、板版だけ。スタンドはぐにゃりとねじれば簡単に固定できます。あとは炉をのせて、穴のあい板版をのせれば完成!1分未満でできます。ちなみに板版があることで、空気が入って火が起きやすいという仕組みになっているそう。火おこしに時間がかかるとごはん食べるのが遅くなったりするのでうれしい機能です! スタンドが高く、芝や床をこがしにくいのでベランピングにもぴったり キャンプに行けない緊急事態宣言中に、ベランピングデビューをしました。コンパクトなので、ベランダでも省スペースでBBQをできて、スタンドが地面から高いのでベランダが熱で溶けたり、焦げたりする心配がないのもいいところです。気の利いた焚き火台でキャンプでも自宅でも活躍してくれる我が家の1軍キャンプグッズです。    

UNIFLAME

maru

焚き火台の横にあると「あれ、どこいった?」がなくなる尾上製作所のマルチハンガー

焚き火台の横にあると「あれ、どこいった?」がなくなる尾上製作所のマルチハンガー

焚き火やBBQ の時に必要なグッズって意外と多くない!? 火を起こすための、ライター、火吹き棒、炭用トング、食材用トング...上げたらきりがないほど焚き火台のそばに置いておきたいものはたくさん。毎回使いたいものをどこに置いたか忘れる問題。だけど、火の近くに棚やコンテナを置くのは燃え移っても嫌だし…ということで尾上製作所のマルチハンガーを購入しました。 省スペースでサッと使いたいものが手の届くところにおけるって快適 使い始めて、気づいたのは料理グッズや食器もかけておくと便利。火おこし部隊の夫は基本焚き火台の前に座っていて、私はキッチンエリア。ここにかけておけば夫がここから使ってくれます。食器を乾かしたりするのにも便利! コンパクトに持ち運べるのが◎ 専用のケースがついていて、ショルダーストラップもあるので持ち運びにとっても便利。アイアンでかっこいいので重いのは承知だったのですが、このコンパクトさは優秀です。いろんなカスタムができるようで別パーツを買って棚っぽくしたり、ダッチオーブンが置けたりアレンジが楽しめるのがこのマルチハンガーのよいところ。これから自分たちなりのアレンジを楽しみたいと思います!