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Et baas

エバース

日本の眼鏡職人が生み出す、最高のニュースタンダードなアイウェア。

ブランドのポイント

  • 2020年に眼鏡の産地・鯖江市で産まれた新しいアイウェアブランド。
  • 歴史ある素材「セルロイド」と軽量チタンを使った伝統と最新の技術で産まれたハンドメイド眼鏡です。
  • 10年後も愛用している眼鏡を作り続けています。

大切にしていること

▼眼鏡の名産地で始まった、温故知新
日本で作られる眼鏡の約96%が福島県鯖江市で作られており、熟練した職人によって丁寧に作られるハンドメイド眼鏡やチタン加工技術を使った眼鏡など、国産眼鏡の名産地です。しかし、海外製眼鏡の安売りにより、倒産や廃業を余儀なくされる職人が後を絶たちません。
そんな中、2020年に鯖江市で産まれた『Et baas(エバース)』は、日本文化を〈アイウェア〉と〈ファッション〉という視点から解釈し、日本のクリエイターと眼鏡職人とともに、日本のアイウェアを世界に向けて提案していきます。

ものづくりへのこだわり

▼10年先が見える眼鏡
1800年代後半に誕生し、現在では失われつつある歴史上初の人工樹脂「セルロイド」を使用して作られるハンドメイド眼鏡。眼鏡は「道具」ではなく「ファッション」として『ニュースタンダード』を提案するEt baas(エバース)。研ぎ澄まされた審美眼を持つ大人のための眼鏡です。

▼セルロイドの艶は、時で彩られる
セルロイド独特の重量感のある艶。手に取ると分かる付け心地の良い軽さと強度を併せ持つベーターチタンのフィット感が眼鏡職人の手作業による仕立てによって心地よい付け心地を感じさせます。紫外線量によって変色するレンズでサングラスとしても愛用できる、伝統と最新の技術が融合したものづくりです。

推しの一品

SUNSHIFT® by BJ CLASSIC COLLCTION『S-JAZZ』
太陽光でレンズが色づきサングラスとして使用できる『魔法のような眼鏡』

SUNSHIFT〈サンシフト〉は、レンズ色の濃度に関わらず99%の紫外線をカットし、パソコンやスマホの画面から発せられる有害なブルーライトもカットします。
1本の眼鏡で室内でも屋外でも「眩しさ対策」「紫外線対策」「ブルーライト対策」の3役をこなし、快適な掛け心地のまま1日中あなたの目を守ります。

1950年代から発売され、ビル・エヴァンスを初めとしてとして多くのジャズメン達に愛されたモデルの「JAZZ」 そのモデルをベースにSUNSHIFT® by BJ CLASSIC COLLCTIONは、テンプル(芯材)や、クリングスをベータチタンにすることで、とても掛け心地の良いフレームに仕上げました。
また、SUNSHIFT®レンズにより、家ではブルーライトカットメガネ、屋外ではサングラスとして活躍してくれます。
流行に左右されることのない、現在のアイウェアシーンをけん引してきたボスリントン型のデザインは、クラシックフレームの王道ともいえる一本です。デイリーなメガネをよりオシャレにしませんか。

ブランドについて

  • 名称
    Et baas
  • 名称(読み)
    エバース
  • 日本
  • 運営会社
    有限会社 general design
  • 本社所在地
    大阪市天王寺区真法院町10-5