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whoop-de-doo

フープディドゥ

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ブランドのポイント

  • 時代の先を行く加藤氏の革靴愛から生まれた決意。
  • ありきたりのものではなく、未だ見ぬ新しいアイテムを開拓し続ける。
  • 革靴づくりのノウハウを元に生まれる、新しいスニーカー。

大切にしていること

▼革靴をおしゃれに
whoop-de-doo(フープディドゥ)とは1985年渋谷の靴店で働く加藤冨士逸氏によって立ち上げられた日本のメンズフットウェアブランド。メンズシューズの企画デザインを行い、提携メーカーで生産し、全国の靴専門店や百貨店、直営店舗で商品をお客様にお届けしています。

▼メンズファッションの開拓者
加藤は1947年東京大田区生まれ。実家は東京・蒲田の靴専門店です。1970年代に渋谷・公園通りオープンした、感度の高い若者や芸能人に支持されていたショップ「ティップトップ」で働き、「レディースと比べ、メンズにかっこいい靴が市場に少ない」と気づきオリジナルブランドの創立を決意。当時では珍しいメンズオンリーの靴ブランド「whoop-de-doo」を誕生させました

ものづくりへのこだわり

▼既成概念を打ち破る
ブランドは英語で“楽しくやろうぜ!馬鹿騒ぎ”という意味。コンセプトは、概念の破壊=【定番のぶち壊し】、無の状態から新たなるテクニックを駆使し再構築を施し靴にすること。新しい挑戦をし続けている日本文化を代表する歌舞伎の隈取をイメージしたロゴがトレードマークです。

▼丁寧なモノづくり
モノづくりは、幾度も染色・なめしを行った革の開発から手がけ、職人による日本人の足に合った木型の造り込み、靴の雰囲気を生み出す仕上げは納得がいくまで何度も繰り返されている。キメの細かい牛革に、クリームを手作業で丁寧に馴染ませながら仕上げた職人技が光るアッパーです。さらにワックスコーティングを施し、美しい艶を加え、レザーに深みのある表情と、履き込むほどにエイジングが楽しめます。

推しの一品

▼ヌメ革巻き レザースニーカー : 377493
側面にざっくりとヌメ革を巻いたクラフト感あふれるデザイン。着用することでヌメ革のエイジングも味わえ、革靴のような「育てる楽しさ」も魅力です。

▼革靴作りのノウハウから生まれる大人の為のスニーカー
スニーカーでありながらマッケイとオパンケのダブル製法で生産されている非常に価値観の高い製品に仕上がっています。
カジュアルスタイルから大人の綺麗目スタイルまで様々なコーディネートで活躍できる1足です。

ブランドについて

  • 名称
    whoop-de-doo
  • 名称(読み)
    フープディドゥ
  • 日本
  • 設立
    1985年
  • 運営会社
    株式会社フープディドゥ
  • 本社所在地
    東京都台東区千束3-19-10