JALANSRIWIJAYA 公式

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ここは、同じ"好き"を持ったファンやブランドスタッフが集まり、ブランドへの想いやアイテムのレビューや体験を「ストーリー」として語り合う場です。みんなの好きを知って、あなたの好きも発信してみましょう。

人気・おすすめのストーリー
(レビュー・口コミ)

JALANSRIWIJAYA/CUOIO (DAINITE SOLE)

コスパ最強靴

コスパ最強靴

ジャランスリワヤのダブルモンク 黒のダブルモンク(カルミナ)がとてもお気に入りで、茶系のそれを探していました。 そこで出会ったのが、当時?優良コスパブランドとして台頭してきていたジャランスリワヤのダブルモンクでした。 履いた事はなかったのですが、金額以上の作りと革質という事で、一度チャレンジしてみました。 足馴染み良い反面、沈み込みが大きいのと、ストラップ仕様なので、かなり履き心地はゆったりフィットになっていますが、気兼ねなくサクッと履けるので、今でも重宝しています。 ドレスにもカジュアルにも 主にスーツスタイルで活躍してくれています。デニムにドレス寄りの革靴を履く機会は少ないのですが、このダブルモンクならある程度コバの張り出しもあるので、デニムに合わせてみました。そしてカジュアル感演出のためにソックスは派手目なものをチョイスした感じです! そんなコーデで、子供と散歩に  

4ヶ月前

kobon0725

JALANSRIWIJAYA

悪路も頼りになるこの靴と

悪路も頼りになるこの靴と

悪天候の苦労人 社会人になりたての頃、スーツに合わせる長靴としてこの靴を購入しました。ダイナイトソールの剛健さによりどんな悪路も気にならない頼もしい存在です。出番のほとんどは、ただのラバーソールでは心許ない土砂降りや雪などの悪天候で、手入れもままならず酷使され続けることもしばしば、改めて考えると本当に苦労の多い靴だと思います。 環境の変化、役割の変化 この靴を購入してからそろそろ10年になりますが、10年の中で私を取り巻く環境にいくつもの大きな変化がありました。 これまでこの靴はスーツに合わせるのみでしたが、ふとした機会に私服に合わせてみると不思議とすんなりと受け入れることが出来ました。ファッションの変化、好みの変化といった色々な変化の中でこの靴の役割も変化したのだろうと思います。 雨の日も、晴れの日も、 革靴の魅力の一つに経年変化があり、この靴も履いてきた相当には経年変化を果たすことが出来ていると思います。一方で、予期せず生じたこの靴の役割の変化は、この靴にとってだけでなく、私自身の可能性の広がりを感じるものでした。 最近はこれまで以上に社会や身の回りの変化を感じる機会が多くあります。そんな中にあって私自身がこの靴と共に変化を楽しみつつ、雨の日も、晴れの日も、歩みを進めて行くことが出来れば何よりです。

3ヶ月前

ara_pe

JALANSRIWIJAYA/BLACK (DAINITE SOLE)

私の足元を支えてくれるパートナー

私の足元を支えてくれるパートナー

革靴への挑戦  この革靴との出会いは今から5年前のことでした。 当時、某セレクトショップで学生アルバイトとして働いていました。カジュアルアイテムはもちろんドレスアイテムも展開するセレクトショップでした。そのため、冠婚葬祭やビジネス、ドレスカジュアルなど、TPOを意識したスタイリングから綺麗めなアイテムを普段着として落とし込んだスタイリングを学ぶ機会がありました。その機会を通じて私は「革靴」に興味を持ちました。しかし、当時、足元が決まってスニーカーだった私にとって、革靴をスタイリングに取り入れることはかなりハードルが高く、ALDENやChurch‘sのような有名ブランドには手が出せませんでした。そのため、店舗の先輩スタッフやSNSでスタイリングを吸収しつつ、「コストパフォーマンスが高い革靴」を手あたり次第調べました。結果、ジャランスリワヤというブランドを知り、このアイテムに出会いました。 知見を広げてくれた  現在も私との思い出は増えていますが、1番の思い出は買った当時でした。ジャランスリワヤの革靴を購入したことにより、スタイリングの幅、接客の幅を広げるきっかけとなりました。 この革靴を購入するまでは私のスタイリングの足元は決まってスニーカーでした。そのため、基本的にスニーカーを履く前提でトップスやボトムスなどのアイテムを買い集めていました。しかし、購入後はスーツを買ってその革靴と合わせてみたり、タイドアップでアルバイトに出勤してみたり、ドレスアイテム触れる機会が多くなりました。同時にドレスの知識も蓄積され、接客の幅を広げることが出来ました。 学生から社会人へ  大学卒業後、今も良きビジネスパートナーとして私の足元を支えてくれています。いざこの革靴との思い出を振り返ると「本当に良い買い物をしたんだな」と感じます。私に新たな価値観を与えてくれたこの革靴には感謝です。そして、少しでも長い間、私の人生を共に歩んで欲しいです。これからもよろしくお願いします。  

4ヶ月前

TAKUMI

JALANSRIWIJAYA/BLACK (DAINITE SOLE)

質の良いものを長く使う

質の良いものを長く使う

歯科医師としての身だしなみ 歯科医師になり11年目。成り立ての時はまさに、【見た目から入る】まさにこれでした。東京で研修医を始めた私は、スーツでの勤務が必須でしたので、学生の時にあまり使わなかったスーツを引っ張り出すことに。 しかしくたびれた革靴。それもそう、私は手入れを全くしていませんでした。それを見た友達にこう言われました。「靴がかわいそう」と。 出会いはふとしたところからやってくる 友達と一緒に新宿のデパートへ。「これがいいよ!」と勧められたのは10万近くする革靴。もちろんカッコよかった。でも高すぎる…と、思っていたその横に置いてあったのが、この革靴。 なんにでも合わせられる万能のコスパ最強チャッカブーツ この靴を見た瞬間に即買いしたわけ。それは。当日履いていたユニクロの3000円のチノパンでもメチャクチャ合ってたから。なんならジーパンでもあう、もちろんスーツにも。 購入してから10年経ちますが、これ以外のチャッカブーツを履く気持ちにはなれません。なぜかって?それは、私の初恋だったからです。今では毎週手入れをしております。

3ヶ月前

六角先生【rokkakudentist】

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ブランドについて

■Jalan Sriwijaya(ジャラン スリウァヤ)とは
Jalan Sriwijaya(ジャラン スリウァヤ)は、1919年、オランダの植民地下のインドネシアでテデ・チャンドラが創業した、外国人向けの軍用靴(ミリタリーブーツ)を手掛ける靴工場にルーツを持つ。
第二次世界大戦と独立戦争を経て、人々の暮らしに穏やかになった1970年代、デデ・チャンドラは商品展開を子供用の靴、レザーサンダル、デッキシューズ、モカシン・ドライビングシューズ等、幅広いアイテムへと変換し、客層をグローバルに拡大していった。
その後、経営者の息子ルディ・スパーマンが、「これからは平和の時代だ」という想いから、靴の聖地であるイギリスのノーザンプトンで修行を積み、フランスで皮革の生産を学び「ハンドソーンウェルテッド製法」での靴作りを習得し、職人の手作りによる本格革靴も同社の商品ラインナップに加わった。またインドネシアは、ヨーロッパ製の上質なレザーを輸入しやすい好条件な立地であったため、同社は持前の靴づくり技術と、ヨーロッパ製の上質なレザーを組み合わせ、製品化することが出来た。
1990年代に入ると、Jalan Sriwijayaの革靴は、それまでの革靴業界にあった「革靴はヨーロッパの物が良い」という既成概念を打ち砕き、次第に業界内で高く評価されるようになった。

■靴工場からレザーシューズブランドへ
1919年の創業から80年超の歴史を持つ靴工場だったJalan Sriwijayaは、日本のギフトショーに革靴を出展していたところ、海外ファッションブランドの輸入販売を行う株式会社ジー・エム・ティーの代表 横瀬 秀明氏にその確かな技術力と優れた商品品質を見込まれ、日本人向けの木型で、日本人の好みに合った革靴を作らないかと提案を受ける。
横瀬氏は足繫くインドネシアの工場へ通い、靴づくりの指南やブランド化の提案を行った。
ついに2003年、レザーシューズブランド「Jalan Sriwijaya(ジャラン スリウァヤ)」が誕生した。

■熟練職人による手作りの革靴
Jalan Sriwijayaの革靴の一番の特徴は、熟練職人による手作りの革靴製法「ハンドソーンウェルテッド製法」だ。
現代では多くのシューズメーカーでは縫製工程はミシンによる機械化が進んでいるが、Jalan Sriwijayaの革靴は現在でも1点1点、職人が手で縫い合わせている。
「ハンドソーンウェルテッド製法」は職人に高い技術を必要とし、また完成するまでに非常に手間がかかるが、その分、機械には出せない履き心地、足へのフィット感、美しいシルエットが生まれる。
Jalan Sriwijayaの革靴は20代から60代まで幅広い年齢層に愛用され、ビジネスシーンはもちろん、カジュアルな服装に合わせたコーディネートも人気だ。Jalan Sriwijayaの革靴は直営店(日本国内2店舗、シンガポール1店舗)、セレクトショップ、百貨店等で広く取り扱われている。近年は韓国へも出展し、ますます注目を集めている。
ブランド情報

新着ストーリー
(レビュー・口コミ)

JALANSRIWIJAYA/BLACK (LEATHER SOLE)

革靴はファッションを変える

革靴はファッションを変える

この革靴との出会いは社会人になる前のことでした。 イタリアに卒業旅行に行ったとき、現地の人の革靴を使用したファッションにとても興奮しました。その興奮を通じて私は「革靴」に興味を持ちました。 しかし、大のスニーカー好きだった私にとって、革靴は、フォーマルな格好の時のみのスタイリングだと認識していて、革靴を私服に取り入れるのは、ハードルありました。しかし挑戦しなくては、イタリア人みたいにお洒落になれないお思い、革靴を調べていたところ、このブランドに出会いました。 ローファーとの出会い 1番の思い出は購入した時です。ジャランスリワヤの革靴を探しに有楽町に訪れたとき、お店中に並ぶかっこいい革靴達を見て興奮しました。その興奮が収まらぬまま、購入を決意しました。 革靴を購入するまでは私のスタイリングの足元はスニーカーだけでした。そのため基本的にカジュアルな服装が多くなってしまうことで、ファッションに偏りが出ました。 しかし、購入後はスーツや、セットアップを購入し、革靴と合わせてみたり、新社会人としてオフィスカジュアルとして使用したりと、フォーマルなファッションを着用する機会が多くなりました。 革靴と共にこれから 現在は、新社会人として、今、ビジネスパートナーとして私の足元を支えてくれています。ふと、足元を見ると「本当に良いアイテムと巡り逢えた」と感じます。 私に新しいファッションを与えてくれた革靴には感謝です。そして、これからも大切にケアをしながら長く愛用し、足元をかっこよく歩んでいきたいです。

11日前

ペドロ

JALANSRIWIJAYA/NAVY CALF (LEATHER SOLE)

一足は持っておきたい革靴ブランド

一足は持っておきたい革靴ブランド

コスパ最強靴で有名なジャランスリウァヤ 春夏用の革靴が欲しくて3月頃に購入しました   よく某高級靴ブランドと比較されがちな このローファーですが十分質がいいですし 足馴染みも良く仕事の日も休みの日も ガンガン活躍してもらってます🤣   写真ではリゾルトのデニムと ポールスミスの靴下と合わせました この靴のネイビーはほんとに合わせやすいので コーデの幅がきくのも嬉しいポイントです   軽めのお手入れで自然なツヤが出るのも すごく良い🙌

13日前

ロイヤルワラント

JALANSRIWIJAYA/CUOIO (DAINITE SOLE)

使い勝手抜群のプレーントゥ

使い勝手抜群のプレーントゥ

やっと見つけた1足 私がこの靴を見つけたのは一昨年の冬。 デニムやミリタリーテイストのパンツに合わせるブラウン系のプレーントゥを探し回っていた時でした。 程よいボリューム感とイメージ通りのカラーに一目惚れ。 試着時は少し窮屈に感じましたが、お店の方に相談すると「インソールのコルクに沈み込みが起こる」とのアドバイスをいただき購入を決断しました。 履き下ろしの前にはプレメンテ 手持ちの靴と同様に履き下ろしの前にはしっかりプレメンテしました! リムーバーの後にデリケートクリームとレノベイタークリームで水分や油分を補給。 これをするだけでぐっと愛着が湧くから不思議です。 今の状態 購入から約1年半。 外出自粛などで履いて出掛ける機会がめっきり減ってしまいましたが、それでも出社の日や近所への買い物の際などに着用しています。 お店の方に教えていただいたように履き込むほどに徐々に馴染み、今ではストレスフリーで履けるまでに育ってくれました。 最近靴紐をロー引きの平紐に交換。 よりカジュアルに雰囲気が変わって良かったと思っています。 当初は休日に履くことをメインで考えていたものの、今ではセットアップなど仕事の時にも重宝しています。 エイジングが楽しみな一足。 これからもしっかりメンテナンスして大切に履き続けたいと思っています。  

19日前

バウ

JALANSRIWIJAYA/BLACK (DAINITE SOLE)

3年で靴泥沼にハマりました…!!

3年で靴泥沼にハマりました…!!

突然の異動もスーツと革靴がない…!! 恥ずかしながら仕事柄、30代後半になるまで私服にスニーカーというスタイルで働いてきました。 スーツに革靴なんて年に3回くらいでしたので、当然ほぼ気に掛けていませんでした。 そんな中、突然、営業の部署への異動が言い渡され…やばい、まず着る物がない…!!となりスーツと革靴を急遽、揃えることに。。 それから約1年、新しい仕事に四苦八苦しながら奔走しましたが、慣れてきた頃ふと、取り急ぎで揃えた物だけじゃなく、ちょっとだけ贅沢して良い靴を買うか!!と思い立ち手に取ったのが、ジャランスリワヤのストレートチップでした。 革靴が立派な趣味のレベルまで…!! ジャランスリワヤを手に入れる前は、さして手入れもせず、晴れの日も雨の日も気にせず、革靴を履いていたのですが、やっぱり良い靴を履くとテンション上がるし、手入れをすればするほど愛着も湧く。 履き始めて2年が経ちエイジングも進みましたが、得意先への大切な商談や会食の日は、このストレートチップで勝負しています。 今ではジャランスリワヤ以外も増え、プライベートでも革靴を履くようになりました。立派な趣味になりホクホクです。  

26日前

Deftones2019

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